人生脚本について
2022年07月10日
わたしは、キレやすかった。
それに気づいたのは中学の修学旅行で。
わたしは、キレやすかった。
それに気づいたのは中学の修学旅行で。
N.L.P.やゲシュタルトを体験して、随分と時間が過ぎた。
体験したことは忘れないと思っていたが、忘れてしまう。と最近気づいた。
体験していないことは、何だかさっぱりとわからないけど
忘れたことは、思い出せば良い。そんな時間が必要だ。
今年に入ってから、ゲシュタルトのセミナーに参加して
今までのことを振り返ることができた。
わたしは、そうでした。何だか最近、うまくいかない。
孤独を味わう。頑張ってはいるが空回りする。
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
いろいろあった。挑戦したり、行動したり、立ち止まったり
それでもやってきたこと。自分でできることを増やすこと。
卒業生の有志が開催している勉強会。
完全無料である。
最近思うのだ。
こんなに質の良い勉強会を開催しているのだ。
それが無料であるのは、師の意思である。
それを伝えているのだ。ボランティア活動ではない。
そこにあるのは愛である。
自分の感覚に素直に生きるとうまくいかない。
そんな世の中ではないだろうか。
何かすごく生き難さを感じています。
みんなが生き生きしている。
そんな世の中にすることできないかな。
毎日のように事件や事故が起こる世の中
それに加えて天災も起こる世の中
それでも生きていかなければならない。
それは、何のためだろうか。
学んだ当時は、右も左も分からない状態でした。
日本でもメジャーな領域ではなかった。
今は、当たり前のように本も多数出されている。
N.L.P.の勉強会を開催中、そしてN.L.P.を実践している。
自分の無意識にアクセスして
今の自分を自由にする方法を習得した。
過去の出来事に囚われて動けない自分から
自分の目標に向かい行動すること。
無意識だから自動的だ。